XVN.JPとXVN.EUの閉鎖理由とXVN.COMで復活後のまた閉鎖まとめ記事

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XVN.JPとXVN.EUの閉鎖理由とXVN.COMで復活後のまた閉鎖まとめ記事

1ヶ月ほど前に、ア ダルトアフィリエイトで参加していた自称「世界最大」のVXNが閉鎖されてしまった件については、「XVN.JPが逝ってしまった件」で触れました。
2008年12月4日付けでVXN.EUとしてサイトが復活されるというアナウンスがあり、確かにXVN.EUで復活したのですが・・・VXN.EUもまた逝ってしまいましたね。そして華々しく登場したXVN.COM。

またまたこれも逝ってしまったようです。どうしたXNV?

2008年12月15日付XVN.COM閉鎖もうアフィリエイトしないからどうでもいいやと考えていたからほったらかしにしていたんだけど、何となく気になってXVN.の課金システム代行のVeriphi.netを覗いてみました。
すると、2008年12月9日付けでアフィリエイター向けに送信人「XVN.JP」から1通のメールが・・・
これがまた私自身、混乱を招くことになりましたので、とりあえずXVNの2008年11月16日から完全閉鎖の正式アナウンスが出るまでの経緯をXVN(Xtreme Video Network Groups, S.L.)からのアフィリエイター宛メールも交えて簡単にまとめてみます。
XVN閉鎖までの経緯

2008年11月16日:XVN.JPサイト、突然の閉鎖(1回目の閉鎖)
2008年11月18日:アフィリエイター宛に偽スパムメールの警告
2008年11月29日:XVN利用者向けメール(XVN見解(画面ショット)によれば偽スパムメール)
2008年12月04日:XVN.EUで復活
2008年12月XX日:XVN.EU閉鎖(2回目の閉鎖。日付不明)
2008年12月09日:XVN.COMにて復活通知(Veriphi.netアフィリエイター宛)
(この間不明)
2008年12月15日:XNV.COM完全閉鎖宣言(XVN.JP, XVN.EU, XVN.COMの3サイトに同時発表)

結局XVNは破産してしまったワケですか?

前回のXVN閉鎖に関する記事にも書きましたけど、もともとこの話っておかしいんと思うんですよ。以下の参照は2008年11月29日付けの「XVN から重要なお知らせ Information from XVN」というメールで、このメールはXVNの見解によるとサイトを乗っ取った会社が発信した偽のスパムメールということでした。
XVNのサービスは完全に閉鎖されました。
再開の予定はありません。
これは、XVNのサイト所有者である当社に無断で取引先であるアメリカのシステム会社とスペインの課金会社が結託してサイトを占有し、勝手にビジネスを行おうとしたため、やむを得ずに行った処置です。現在、http://www.xvn.jpは「米国の偽のページ」に誘導されています。ご注意ください。

XVNのアフィリエイターだった私宛に届いた2008年5月17日からの全メール11通を全部チェックしてみました。すると確かにこの偽スパムメールだけXVNから送信されたものではないだろうなと思われます。それまではadToOne version 3.7.3というメーラーから送信されていましたが、11月29日付けメールだけ"Voorbeeld"というメーラーから送信されている。

また、それまでの送信メールはIPアドレス80.79.209.xxxあたり、送信者のMX(Mail Exchanger)は mxb.xvn.jp、sv088.99bb.com、mx.heront.com のいずれかなんだけど、11月29日付けのこのメールだけ81.208.114.19 というイタリアのIP(fastwebnet.it)から発信されてます。但しMXは xvn.jp だけど、XVNの立場から言えばこれは偽装っぽい。

XVNが12月15日の完全閉鎖までにアナウンスされた情報をまとめてみると、こんな感じ。
・XVN.JPは取引先がサーバを乗っ取ったため止むを得ず11月16日にサービスを停止。
・その後11月29日に乗っ取った取引先がXVNの名前をかたり勝手にユーザ向けに「解約を勧める」偽メールを発信。
・直後の12月4日には英語版サイトのXVN.EUが復活するもまた閉鎖。
・12月9日付けXVNの課金システム代行のVeriphiのアフィリエイター向けメールボックスにVXN.COMで復活のメールが届く(下記に転載)。但し、アフィリエイターである私の登録メール宛には届いていない。
・その1週間後の12月15日付、VXN.COM、VXN.EU、VXN.JP同時に完全閉鎖宣言


2008年12月9日付、VXN.JPが発信した課金システム代行Veriphi内のアフィリエイター向けメール
From : XVN.JP
Subject : Launch XVN.COM
Date : 2008-12-09

Dear Varlued XVN Affiliate Parners;

As of December 3, 2008, XVN has resumed partial operations. XVN would like to thank you for your patience during the service outage due to the contractual issues with the service provider that started on November 16, 2008.

The contractual issues prevented Xtreme Video Network Groups, S.L. from providing services. The old service provider is on the verge of bankcrupcy. To ensure XVN's services and to prevent any similar recurrence, we have decided to contract with a more reliable service provider. Furthermore, XVN.JP and XVN.EU will merge and be reborn as XVN.COM from 0:00am on December 10th, 2008 to improve the service.

XVN Affiliate Program, however, is not operational yet. We are working hard toward fast resumption of services. As soon as we are ready, you will be notified of the expected date. As for the commission payouts for XVN.JP and XVN.EU signups/sales and possible compensation proposals during the service outage shall be included in the separate announcement after the service has returened to normal operation. XVN would like to ask your continued patience and understanding at this time.

When the service is resumed, your affiliate URL will be redirected to the new pages. Your account information will be carried over to XVN.COM affiliate program. Please be assured that XVN will do everything in its power to make the transition seemless and transparent for our valued affiliate partners.

Lastly, XVN would like to apologize to our affiliate partners for any inconvenience or confusion during the service outage. XVN staff is currently working hard to improve our service and reliability so that this will never happen again.

XVN Affiliate Program
Xtreme Video Network Groups, S.L.

文末の発信人署名はXtreme Video Network Groups, S.L.だからXVNなんですよ。でも読んでみると内容はどうもXVN以外の第3者が書いたような内容じゃありませんか?ポイントは赤文字の辺りです。
契約上の問題でXtreme Video Network Groups, S.L.社がサービスを提供できないという前振りに続いて、「The old service providerが破産に追い込まれている」ということ。

じゃ、このThe old service privider って誰のことでしょう?ISP(Internet Service Provider)のことでしょうか? ISPが破産しそうだからサービスを止める会社なんて無いですよ。ISP変えればいいだけの話。アダルトサイトサービスを提供していた会社をService Prividerって言っているのか?だったら発信人であるVXN自身のはずですが。

それから2008年12月10日未明にXVN.COMとしてサービスを再開しますというのが、この12月9日付けのメールに書いてありますね。でも結局、そのわずか5日後の12月15日付、完全閉鎖宣言に至ったワケです。でも、このアフィリエイター向けのメールって、何か不自然だと思うのです。
XVN閉鎖劇の裏を勝手に推測

「ドメイン奪われちゃったから何もできませんでも許されないのに、何か事件性を匂わせまでしてサイトを閉鎖せざるを得ない何らかの理由でもあるんでしょうか?」
これが前の記事の結論なんですが、11月からのこの騒動、臭いますよねぇ。

私あすかC爺は以下の点が臭います。

1.何故XVN.EU, XVN.JPではなくてXVN.COMで復活することになったのか
最終的にはポシャったワケですが、12月10日付けに愛着のあるXVN.JPでもなくXVN.EUでもなく、「XVN.COMで復活」に至ったのは何故でしょう。ドメインの記録を見てみると、なんとなくその動きがわかるような気がします。XVN.COM、XVN.EU そしてXVN.COMすべて2004年04月27日に同じ人物によって取得されたドメインです。このうち、XVN.COMだけが11月26日付けで情報に修正がありました。DNSがHERONT.COMからDOMAINCONTROL.COMに書き換えられています。
もしかすると、XVN.JPもXVN.EUも書き換えられない事情があった、もしくは書き換える必要が無かった。でもXVN.COMはDNSを変えなければならない理由があったということになります。

2.何故XVN.COMで完全復活を果たせなかったのか
今回、日本語版XVN.JPとXVN.EUの英語版のドメインが乗っ取られたということです。しかし、乗っ取られたのはドメインだけじゃなくて「動画素材、サーバーを含めたシステムも」と考えるのが順当です。なぜなら素材を持っているなら、XVN.JPでもXVN.COMでも完全復活を果たせたはずです。つまり、素材が手元になかったのにXVN.COMで完全復活しますと宣言しなくてはならなかった理由があるということです。

3.何故2度までも閉鎖せざるを得なかったのか
普通、ネット上で1度ポカをやってしまったら信用回復は相当難しいのに、何で2度もポカをやってしまったのか。しかも2度目の復活宣言から1週間で閉鎖などという恥の上塗りのようなことをしでかしたのか。何か強力な圧力による完全に息の根を止めるための工作ではないかと推測します。

4.何故完全閉鎖宣言だけ、3ドメインで同時にアナウンスできたのか
XVN.JP、XVN.EUは第3者に乗っ取られたんだと言っています。でもXVN.COMのDNS変更ができたということは、今でもXVN.COMだけはeXtream Video Network社の管理下にあるのでは。
「XVN完全閉鎖宣言」に限ってはXVN.COMと今回乗っ取られたのかもしれない2つのドメインXVN.JP、XVN.EUのあわせて3ドメインで同時にアナウンスできたのは何故か。

要するにですねぇ、XVNは何らかの理由により第3者に閉鎖に追い込まれたんじゃないかな、と思うわけです。

・資産である動画素材を取り上げられた(もしくは差し押さえられた)
・登録加入者、アフィリエイター宛に偽の解約を促すメールを出された(もしくは自分で出した)
・XVNサイトを復活すると宣伝しておきながら2回も信用を裏切る行為をさせられた

それは11月29日付けの重要なお知らせを見るとわかって来ます。
あれはVXNが言うには偽のスパムメールということでしたし、私あすかC爺がメールの詳細を確認した限りでも、確かに別の発信人から送信されたものだと思います。
あの重要なメールを読むと要するに「XVN.JP」はもう閉鎖されたから解約してくださいということでした。復活する予定のあるサービス業者が「解約してください」なんてメールは出しませんよね。
とういことは、あれはXVN社が言うようにXVNの存在を良しとしない第3者による嫌がらせの可能性が高いと思われます。

そして2度にわたりサイトを復活させますとアナウンスをして2度ともポシャる。これで完全にXVNの信用は失墜、息の根は止まります。

第3者によりXVNは完全に閉鎖に追い込まれたと仮定したら、これまでの不自然な行動が説明できるように思うのです。となるともう復活はないんじゃないかと。
課金システム代行のVeriphiのメールによればXVN.JPとXVN.EUのアフィリエイト収入は保証されるということでしたけど、実際のところ、どうなるんでしょうね?仮に債権者が差し押さえるような状況に陥っているとしたらパーでしょうね。

3サーバー同時にページを更新する環境と技術

XVN.COM、XVN.JPそしてXVN.EUに同時掲載された完全閉鎖宣言ですが、この宣言ページは1秒たがわず、2008年12月15日 21:24:42 (GMT)にアップされています。1秒違わずです。ちなみに、XVN.COMとXVN.JPは同じサーバ(Apache/2.2.10 (Unix) mod_ssl/2.2.10 OpenSSL/0.9.8b PHP/5.2.6、IPアドレス 206.223.156.20:80)、XVN.EUは違うIPアドレス(206.223.156.21:80)ですが、XVN.COM, XVN.JPと同じシステム(Apache/2.2.10 (Unix) mod_ssl/2.2.10 OpenSSL/0.9.8b PHP/5.2.6)。(以上、http://www.seotoolset.com/ で調査した結果)
この3ドメインは同じサーバーのNIC2枚挿しで運用されていると考えられますね。じゃないと3サーバに1秒も違わずに完全閉鎖宣言の告知ページをアップすることは物理的に不可能でしょう。

ドメインやシステムは乗っ取られたはずのだったのに、情報を同時に更新できる状況・・・
同業者が雇ったコワモテのお兄ちゃん達に拳銃でも突きつけられながら更新したのか、横に債権者が張り付いている状況で更新したのか・・・、否、弁護士かもしれない。それとも、破産を臭わせた上での全て織り込み済みの茶番劇だったのか・・・


関連記事
XVN.JPが逝ってしまった件
第1回目の復活宣言。2008年12月4日まで掲載されていたXVN.JPの画面ショット
矢田義孝氏運営のアダルトアフィリエイトマスタープログラム


追記(2008年12月17日)
XVN閉鎖の真相は、jkさんから頂いたコメントで紹介されている旺角さんのブログ「Think and live in Japan」のこちらの記事が正解かもしれません。
ご訪問の上、お確かめください。
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この記事へのコメント
伊達さん、こんにちは。
普通、社会人が「資金繰り云々」ってことを口にはしませんけどね。
ま、そのうち世界最大のAVサイトが登場するんでしょ。でもメニューが豊富だから、なんだかんだ言いながらも、またアフィリエイトしてしまうことは確実かと。そんな私だったりします。
2008/12/22(月) 10:56 | URL | あすかC爺 #-[ 編集]
xvnは、報酬を踏み倒すようです
私もxvnのアフィリエイターでした。
アフィリエイト報酬が、かなり貯まっていたのが痛いです。
「払ってくださいよ」とメールしたら、以下のような返事が......。
↓ ↓ ↓
こちらは、XVNサポートセンターです。
お問い合わせの件につきまして、
誠に遺憾で甚だ恐縮ではございますが、アフィリエイト報酬の
ご請求に関しましては、お支払いがほぼ不可能な状態にあり
ますことをここに謹んでご報告申し上げます。
XVNの親会社の資金繰りが厳しい状況にありました中、現在
精算手続きに入っておりますことから、皆様のアフィリエイト
報酬に関する補償を致しかねる状態でありますことをどうか
ご理解賜り、何卒ご容赦下さいますよう、伏してお詫び
申し上げます。本当に申し訳ございません。

開き直りやがった。
2008/12/22(月) 02:31 | URL | 伊達 #vIyFth56[ 編集]
ちょんぼさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。

確かにタイミングからするとそのようですね。
その他、急激なユーロ安による一旦リセット説などのコメントも頂いております。
あのボリュームにしてあの価格設定と、絶対に値上げしないという姿勢を一旦リセットして、新サイトで出直すってことかもしれませんね。

いずれにしてもアフィリエイターへの支払いは無さそうです。虎虎虎の閉鎖のときもアフィリエイターへの支払いは無かったというコメントも頂きました。
2008/12/19(金) 06:17 | URL | あすかC爺 #-[ 編集]
閉鎖理由はこれ
 11月17日付YOMIURI ONLINEのこの記事 をたまたま見つけて以来、この会社のことがとても気になる存在になった。 以下、一部抜粋してみたい。



 中世から残る赤レンガ造りの街並みが美しい、オランダ・アムステルダム中心街。瀟洒なレストランやホテルが軒を連ねる目抜き通り沿いに、約20人の日本人らが働く会社がある。

 ガラス張りの5階建てビルの一室。ビル入り口は厳重にロックされ、社名はどこにも記されていない。

 「うちは日本のマニアの間では有名な、無修正アダルト動画の配信会社」。日本在住の関係者は、会社の実態をこう明かす。

 動画の制作場所は日本で、出演者も日本人だが、性器部分にモザイクが一切かかっておらず、日本で配信すれば、刑法のわいせつ図画販売罪に当たる。ところが、配信元をオランダに移し、「逆輸入」した形にすれば「合法」に化ける。オランダにはポルノ規制がほとんどないからだ。

 同国の法人登記では、日本人がかかわっている会社とはわからない。「配信先がどこであろうと、適用されるのは発信国の法律。警察が私たちを摘発するのは無理だろう」

 宣伝サイトによると、利用料は月25ユーロ(約3150円)。サービス開始の2000年以降、延べ160万人以上が利用したという。(YOMIURI ONLINEより一部抜粋)



 見事なビジネスモデルだと思う。そしてこの会社はXVNと名乗っていたのだが、この記事が配信された数日後から急にサービスが途絶えた。会社側の理由としてはサーバー管理会社とのトラブルと公表していたようだが、実は日本の警察庁と地元オランダ警察との合同捜査によりサーバー管理会社がサービスを提供できなくなったというのが真実らしい。またあくまでも噂だが、発端はモデル提供会社の脱税捜査からだったらしい。



 そしてこのように XVNはサービス提供を終了させることになった。



 今後とも国境を越えて国内法の網の目をくぐるような違法サービスは徹底的に警察に監視されることだろう。特に今は関係者たちによる内部告発が容易な時代なのだから証拠は簡単に取得できるのだ。
2008/12/19(金) 04:01 | URL | ちょんぼ #-[ 編集]
ニコルソンさん、こんにちは。

>不可の所は…
ですよねぇ。

>900ユーロくらい未払い
900までは行きませんが、結構あります。XVN.EUを海外向けにやっていました。
でも今回の経緯だとVeriphiの保証範囲だと思いませんか?
2008/12/17(水) 09:18 | URL | あすかC爺 #-[ 編集]
ども、こんにちは。

アダルト不可の所に画像UPしてアカウント停止になったことがあるんで、不可の所は…

XVNはどうなんでしょう。
ここには触れないでおきます。
あ、900ユーロくらい未払いで閉鎖されました。
2008/12/17(水) 08:45 | URL | ニコルソン #-[ 編集]
jkさん、こんにちは。

ご紹介いただいた「Think and live in Japan」の記事を読みました。きっとこれが真相なんでしょうね。

ア ダルト規制の緩い国から発信だからだから大丈夫っていうのは、いまや都市伝説ですか?
いや、それは無いな。今回はJPドメインだったのが失敗ってことですかね?だからドメインをJPからCOMに変えてみた。でも結局当局の手から逃れられそうに無かったので閉鎖した。
他にアフィリエイトしているJPドメインのアダルトってあったかなぁ。
2008/12/17(水) 01:23 | URL | あすかC爺 #-[ 編集]
生さん、こんにちは。
ニコルソンさんのところではいつもお世話に?なっています。

jkさんのコメントにある「Think and live in Japan」ブログ記事が本当の所っぽいですねぇ。

他のア ダルトサイトはどうなるんでしょね? 大丈夫だろうなぁ。
生さんもア ダルトアフィリ派でしたっけ? 他も同じ事になったらヤバイですよぉ。
2008/12/17(水) 01:10 | URL | あすかC爺 #-[ 編集]
警察なのでは?
いろいろググって調べました。
真実は不明ですがこれが一番正しそうに見えます。

http://ameblo.jp/thinkandliveinjapan/entry-10178907431.html

記事が一般紙に載ってしまい、
しかもjpドメインで警察の操作の対象となったのでは?
今回の一連のスパム騒動、閉鎖は警察から逃れるための
計画的なもの、というのが納得いきます。
2008/12/17(水) 00:14 | URL | jk #M1DlaAIs[ 編集]
初めてコメントしますぅ。
生ですぅ。ニコルソンさん
の所でお会い?してると思いますぅ。
XVN.JP潰れたんですかぁ?
今日知りますた。
メール見てこよっと。
2008/12/16(火) 18:51 | URL | 生 #-[ 編集]
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